Yokohama: High School Teacher And 16-Year-Old Student Die During Sleep In the Same Night

A teacher and a student died suddenly in the same night in Yokohama (Fukushima Diary, Jan. 11, 2012):

Japanese journalist Kinoshita Kota reported a high school teacher (P.E.) and a student suddenly died in the same night.

The high school is in Asahiku Yokohama, where is south to Tokyo, about 250km from Fukushima plants.

The dead student was 16 years old. He was fine until the day before he died.

Both of them died in sleeping. The reason of death is not published.

(Source)

メールさせて頂いたのは、高校生の子供の学校での出来事の事です。

今日、子供が学校から帰ってくるなり話し初めたのですが、聞いていて怖すぎる内容に、私一人で受け止められずに木下さんにメールさせて頂いた次第です。

ご迷惑でしたらすみません。
以下内容です。

子供が通う学校は、横浜市旭区にある高校です。

今日、学校に行ったら、生徒指導主任の女性教師(保健体育)が、昨日亡くなったと学校放送で流れたそうです。

さらに同じく昨日、高校1年生の男子生徒一人も亡くなったとの事です。

どちらも昨日の朝、就寝中に亡くなったとの事です。
死因は2人とも急死と報告されたそうです。

担任の先生も放送を聞きながら涙を流していたと言っていました…。

私はこれを聞いた瞬間、体が固まりました。

急死が相次いでいる事は知っていましたが、身近の出来事、しかも同じ日の同じ朝に同じような突然死で…

一人はまだ16歳、昨日まで元気だった男子です。

何でも放射能に絡んで考えるなと言われる方もいますが、今日のこの事は、同じ学校・同じ日にち・同じ就寝中・同じ突然死・…普通に考えたらあまりに確率の低すぎる事象で本当に全身鳥肌が立ちました。

これからどんどん同じ事が身近で起きるのだと思います。。

しかも、それが我が子になるかもしれないと頭を過ぎりました。

お忙しい所、いつも突然のメールすみません。

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